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海外体験プロジェクト

越(エツ)

言葉が通じなくても、
「ありがとう」は伝わる。

インド・ガンジス川×ブッダガヤ 7泊8日体験プロジェクト。行程・参加費・帰国後フォローまで、こちらでご確認いただけます。

インドでの活動イメージ
  • ✓ 現地専任ガイド常時同行
  • ✓ 毎日の安否報告体制
  • ✓ 少人数制(教育専門家同行)
  • ✓ 事前コーチング完備

日本の「枠組み」に苦しむ子どもへ

人は、今いる場所の常識の中で、自分の価値を決めてしまいます。

でも、世界はもっと広い。「ここではダメだった」のではなく、「ここじゃなかっただけ」——そう気づける体験が、子どもの人生を変えます。

なぜ「インド」なのか

日本の「枠組み」に苦しむ子どもへ——世界はもっと広い。

01

圧倒的な異文化衝突

肌・言語・文化・宗教——何もかもが違う環境に身を置くことで、日本での悩みが「ちっぽけなもの」に思えてくる。「ここではダメだった」ではなく「ここじゃなかっただけ」と気づける。

02

言葉を超えた「ありがとう」

ボランティア活動・文房具配布・遊び場づくりを通じて、言葉は通じなくても「また来てね」が伝わる瞬間がある。それが自己効力感の芽生えになる。

03

「必要とされている」という実感

「自分はここで必要とされている」という強烈な実感が生まれる。この体験が、生きる力の根っこになる。帰国後も、その感覚は消えない。

7泊8日の行程

少人数制(5〜8名)・現地専任ガイド常時同行・毎日の安否報告体制

1日目
日本出発
バラナシ着
2〜3日目
ガンジス川
文化体験
4〜5日目
ブッダガヤ
ボランティア
6〜7日目
子どもたちと
交流・振り返り
8日目
帰国
日本着

次回日程はお問い合わせください。

国内での社会貢献活動

越(エツ)は「海外体験」だけではありません。国内でも、子どもたちが安心して過ごせる居場所づくりと、学びの機会づくりを続けています。

※活動内容は時期や連携先により変動します。最新情報はお問い合わせください。

参加にあたって

時期・人数・渡航条件などは都度ご案内します。ご関心のある方は、まずはお気軽にご相談ください。

なぜ「インドを共にした担当大学生」なのか

この体験をただの「旅の思い出」で終わらせないために。

01

「あの時の体験」が共通言語になる

ガンジス川の朝日、子どもたちとの笑顔、言葉が通じない中での「ありがとう」——それを共有している大学生が訪問するから、「わかってもらえる」という安心感が生まれる。

02

信頼関係がゼロからではない

インドで7泊8日を共にした間柄。帰国後に初めて会う家庭教師とは根本的に違う。インドでの体験を通じて築いた関係がそのまま続く。

03

体験を日常の力に変える伴走者

インドで感じた「自分にもできる」「自分は必要とされている」という感覚を日常の言葉に落とし込み、次の目標へつなげる。体験を「点」ではなく「線」にする。

帰国後も、日常につなぐ

インドで得た「自分にもできる」「必要とされている」という感覚は、帰国後の関わり方次第で、日常の力になります。体験を“点”で終わらせず、“線”にするために伴走します。

一緒に越えに行きましょう。
インドで、お子様の人生は変わります。
帰国後も、担当大学生と大久保俊輝が一緒に歩きます。

まずはお気軽にお問い合わせください。

「あんたがおらなあかんねん!」

最新の募集条件・日程は、お問い合わせのうえご確認ください。